こんにちは、イマイットです。
今週末9月15日(日)は谷田部でタミチャレが開催されるので1クラスだけエントリーしました。
全日本の前週なのでもともと練習に行こうとおもっていたので、タミチャレに出つつ空き時間はグランプリコースで全日本の練習をする予定です。
このところ417しか走らせてなかったので久しぶりにTA06をひっぱりだしてきてメンテナンスしました。走らせるのがたのしみです。
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前回のレース後、配線やりなおそうとしたらアンプ逆接してしまったのでやむを得ずアンプは新型を積んでます。シャーシはテストでハードシャーシをいれたところピーキーな挙動になってしまったのでノーマルシャーシに戻してます。いろいろ組み替え後なのですが今回のレースはぶっつけ本番です。
2013年9月14日土曜日
2013年9月10日火曜日
秋葉原スーパーラジコンの3Fにミニッツコースオープン
こんにちは、イマイットです。
秋葉原スーパーラジコンの3Fにミニッツコースがオープンしていました。
入り口看板に告知が張ってあります。
走行料金は1時間500円から。
3Fのドリフトコースだったところにウレタンコースが敷かれていました。
ぼくはARSがあるときは週に2回、平日夜に4時間程度走りこみをして、毎週金曜日はレース、ということを2年くらい続けていたと思います。 都心にミニッツコースがあると平日の夜とか会社帰りにふらっと立ち寄れるのでいいんですよね。もっと都心にミニッツコースが増えてくれたらと良いですね~
2013/09/08 Speed King Tour East 2013 Round 3 谷田部アリーナ JMツーリング17.5T(スポット)
こんにちは、イマイットです。
2013年9月8日(日) 谷田部アリーナで開催されたSpeed King Tour East 2013 Round 3 谷田部アリーナ のJMツーリング17.5T(スポット)クラスに参加してきました。いよいよ今月に迫った全日本スポーツクラスの前哨戦として全日本と同一のレギュレーションでの実戦テスト。いつものとおり、tako3の車に便乗させてもらってH後さん、きょん、U野さんとご一緒です。
この数か月、練習ではいいところがありませんでしたが、この日は車がよく走ってくれてかなり楽しめました。
これまでボロボロだったのに調子がよくなったのはいくつか理由があります。
1つは朝一でtako3に車を見てもらったこと。車の作り方の面で今一度基本に立ち返ったチェックをすることができて、車のバランスが大幅に改善し素直な動きをしてくれるようになりました。
次に前回の練習では減速時フロントが暴れる挙動があったのですがこの点に着目してメンテナンスし、ダイレクトカップが磨耗してサスが沈み込んだ際にフロントタイヤをばたつかせていると想定してダイレクトカップをスチールに交換したところばたつきがなくなり、フロントの接地感も改善、曲がりも良くなりました。車も相当疲労しているようなので本戦前にある程度オーバーホールすると効果があるんだろうと考えています。予算と相談しながら車のリフレッシュを進めたいと思います。
また今回は、417Xのカーペット路面用リファレンスとして祖父江選手のセットとともに参考にしているマークライナート選手のセットを再現して持ち込みました。以前は完全再現していなかったのですが今回は1ピースサスマウントからギヤデフオイルの粘度までシート上の数値すべてを完全再現で望んだところ今までで一番よく走ってくれたと思います。
練習で1度もでなかった20周に入ることもできて、ヒート分け後の予選ではヒートトップゴールすることもでき、練習の迷走から考えたら非常に得るものが多かった1日でした。
予選結果は35人中20位、Aメインが9名でBメインは19番手までで切られたので決勝は惜しくもCメインでした。ちなみにtako3がAメイン 7番手、H後さんはBメイン6番手。
■
予選の快走とは裏腹に決勝はなぜかマキマキになってしまってスタートで姿勢を崩したところに後続車両に何台も突っ込まれ数秒でリタイヤとなりました。クラッシュを誘発してしまって申し訳なかったです。Bメイン以下でトップタイムを出せば勝ち上がりAメインだったので気負いすぎたと思います。
H後さんは熾烈なBメイントップ争いを制して勝ち上がりAメインでした。おめでとうございます!
マキマキの原因を探るためにレース後の練習走行でいろいろテストした結果は車が壊れているという結論にいたりました。帰宅後、車をバラしたところサスマウントが曲がったしていたので決勝前の練習走行でリヤ廻りは壊れていて決勝でマキマキになってしまったものと推測しています。
次週の練習までにある程度リヤ廻りをオーバーホールして、再度この方向性でテストをしてみるつもりです。やっとスタートラインには立てたと思うので残り2回の練習でもう一段タイムをツメていきたいと思ってます。
■Speed King Tourについて
印象にのこったのは元チームヨコモのマネージャーJさんのMCでした。すばらしく盛り上げてくれるMCが最高でした。Jさんの声量のあるシャウトで走行してる選手の名前をフルネームで呼び捨てで読み上げるんですね。これが、なんというかプロっぽい雰囲気をかもすんです。だいたい本当のプロスポーツでも選手名とか呼び捨てですよね。そういう雰囲気で、自分の名前がフルネームで呼び捨てで呼ばれるのがむちゃくちゃ気持ちよく、そのまま調子にのって走ってたらヒートトップゴールできて、間違いなくMCにのせてもらって走れた感がありました。
あとはコントロールタイヤが接着済みで支給されたのでイコールコンディションが徹底されているのと受け取った後接着する手間が省けてこれも好印象でした。
あとは全日本直前の谷田部でJMツーリング17.5T(スポット)クラスをやってくれたことが個人的にはありがたかったです。貴重な実戦経験になり、これまでの自分の悪い流れを断ち切ることができました。本戦にむけてこのいい流れを高めて行きたいところです。
運営の皆様、参加された皆様、ありがとうございました!
2013年9月8日(日) 谷田部アリーナで開催されたSpeed King Tour East 2013 Round 3 谷田部アリーナ のJMツーリング17.5T(スポット)クラスに参加してきました。いよいよ今月に迫った全日本スポーツクラスの前哨戦として全日本と同一のレギュレーションでの実戦テスト。いつものとおり、tako3の車に便乗させてもらってH後さん、きょん、U野さんとご一緒です。
この数か月、練習ではいいところがありませんでしたが、この日は車がよく走ってくれてかなり楽しめました。
これまでボロボロだったのに調子がよくなったのはいくつか理由があります。
1つは朝一でtako3に車を見てもらったこと。車の作り方の面で今一度基本に立ち返ったチェックをすることができて、車のバランスが大幅に改善し素直な動きをしてくれるようになりました。
次に前回の練習では減速時フロントが暴れる挙動があったのですがこの点に着目してメンテナンスし、ダイレクトカップが磨耗してサスが沈み込んだ際にフロントタイヤをばたつかせていると想定してダイレクトカップをスチールに交換したところばたつきがなくなり、フロントの接地感も改善、曲がりも良くなりました。車も相当疲労しているようなので本戦前にある程度オーバーホールすると効果があるんだろうと考えています。予算と相談しながら車のリフレッシュを進めたいと思います。
また今回は、417Xのカーペット路面用リファレンスとして祖父江選手のセットとともに参考にしているマークライナート選手のセットを再現して持ち込みました。以前は完全再現していなかったのですが今回は1ピースサスマウントからギヤデフオイルの粘度までシート上の数値すべてを完全再現で望んだところ今までで一番よく走ってくれたと思います。
練習で1度もでなかった20周に入ることもできて、ヒート分け後の予選ではヒートトップゴールすることもでき、練習の迷走から考えたら非常に得るものが多かった1日でした。
予選結果は35人中20位、Aメインが9名でBメインは19番手までで切られたので決勝は惜しくもCメインでした。ちなみにtako3がAメイン 7番手、H後さんはBメイン6番手。
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予選の快走とは裏腹に決勝はなぜかマキマキになってしまってスタートで姿勢を崩したところに後続車両に何台も突っ込まれ数秒でリタイヤとなりました。クラッシュを誘発してしまって申し訳なかったです。Bメイン以下でトップタイムを出せば勝ち上がりAメインだったので気負いすぎたと思います。
H後さんは熾烈なBメイントップ争いを制して勝ち上がりAメインでした。おめでとうございます!
マキマキの原因を探るためにレース後の練習走行でいろいろテストした結果は車が壊れているという結論にいたりました。帰宅後、車をバラしたところサスマウントが曲がったしていたので決勝前の練習走行でリヤ廻りは壊れていて決勝でマキマキになってしまったものと推測しています。
次週の練習までにある程度リヤ廻りをオーバーホールして、再度この方向性でテストをしてみるつもりです。やっとスタートラインには立てたと思うので残り2回の練習でもう一段タイムをツメていきたいと思ってます。
■Speed King Tourについて
印象にのこったのは元チームヨコモのマネージャーJさんのMCでした。すばらしく盛り上げてくれるMCが最高でした。Jさんの声量のあるシャウトで走行してる選手の名前をフルネームで呼び捨てで読み上げるんですね。これが、なんというかプロっぽい雰囲気をかもすんです。だいたい本当のプロスポーツでも選手名とか呼び捨てですよね。そういう雰囲気で、自分の名前がフルネームで呼び捨てで呼ばれるのがむちゃくちゃ気持ちよく、そのまま調子にのって走ってたらヒートトップゴールできて、間違いなくMCにのせてもらって走れた感がありました。
あとはコントロールタイヤが接着済みで支給されたのでイコールコンディションが徹底されているのと受け取った後接着する手間が省けてこれも好印象でした。
あとは全日本直前の谷田部でJMツーリング17.5T(スポット)クラスをやってくれたことが個人的にはありがたかったです。貴重な実戦経験になり、これまでの自分の悪い流れを断ち切ることができました。本戦にむけてこのいい流れを高めて行きたいところです。
運営の皆様、参加された皆様、ありがとうございました!
2013年9月2日月曜日
2013年9月1日(日) 谷田部で迷走
こんにちは、イマイットです。
2013年9月1日(日) 全日本ツーリングスポーツクラスの迷走をしに谷田部アリーナへいってきました。
いよいよ今月にせまった全日本ツーリングスポーツクラスですが、いまだにカーペット路面での良い感触が得られておらず、セッティングもいったり来たりしています。もう一段曲がりがほしいということで比較的説明書に近いセットで走らせてきたものの迷走に拍車がかかっただけでまったくいいところがない1日でした。練習日なのにまったく余裕がなく写真もとりませんでした。だんだん修行、というか苦行になりつつありますがあと1ヶ月、なんとかしがみついて何かをつかみたいと思っています。
■
オフロードコースでは1/10 EPオフの全日本選手権が開催されていました。日本最高峰のレースが傍らで開催されているのに見に行く余裕もなくほとんど観戦はしませんでしたが。もう本当に煮詰まってしまったときふらっとオフロードコースに足を運ぶと4WD 決勝Aメインの2ヒート目がちょうどスタートするところでしたのでこの1ヒートだけ観戦させてもらいました。自分の車の準備があるのでスタートから少しだけ観戦するつもりが展開から目を離せなくなってしまって結局ゴールするまで観戦してしまいました。オフロードの全日本、すばらしい走りでした。かっこよかったです。
2013年9月1日(日) 全日本ツーリングスポーツクラスの迷走をしに谷田部アリーナへいってきました。
いよいよ今月にせまった全日本ツーリングスポーツクラスですが、いまだにカーペット路面での良い感触が得られておらず、セッティングもいったり来たりしています。もう一段曲がりがほしいということで比較的説明書に近いセットで走らせてきたものの迷走に拍車がかかっただけでまったくいいところがない1日でした。練習日なのにまったく余裕がなく写真もとりませんでした。だんだん修行、というか苦行になりつつありますがあと1ヶ月、なんとかしがみついて何かをつかみたいと思っています。
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オフロードコースでは1/10 EPオフの全日本選手権が開催されていました。日本最高峰のレースが傍らで開催されているのに見に行く余裕もなくほとんど観戦はしませんでしたが。もう本当に煮詰まってしまったときふらっとオフロードコースに足を運ぶと4WD 決勝Aメインの2ヒート目がちょうどスタートするところでしたのでこの1ヒートだけ観戦させてもらいました。自分の車の準備があるのでスタートから少しだけ観戦するつもりが展開から目を離せなくなってしまって結局ゴールするまで観戦してしまいました。オフロードの全日本、すばらしい走りでした。かっこよかったです。
2013年8月26日月曜日
2013年8月25日(日) 谷田部で練習
こんにちは、イマイットです。
2012年8月25日(日) 全日本ツーリングスポーツクラスの練習をしに谷田部アリーナへいってきました。朝から雨が振り、気温は暑すぎず、グリップは1日を通して良さそうな印象でした。タイムも良くないし、車のセットがきまってないので手探り状態で走りこみとセット変更を繰り返しており、セットに煮詰まり感がでてきたのでまったく違う方向のアプローチをテストする必要があります。スピードキング前になんとかまとまった形にしなければ。
■
前回までの課題は無難に走れるけどタイムが出ないというもので、もっともタイムロスしているのはコーナーでの失速です。これを何とかしようと1日もがいてました。
コーナー後半にかけて曲がりがあまいのはトレッドを広げている副作用じゃないかということで、この日はサスマウントとホイールハブによってトレッドをせまくした状態からスタート。しばらく走って気になったのはコーナー出口でリヤが滑る挙動です。いろいろテストしながらも時間だけが経過しだんだんつらくなってきます。417を前に悩んでたらゲンゲンが声をかけてくれたので相談したところリバウンドを減らしたら?とのこと。試してみると少しよくなりました。
その後も煮詰まって417を前に悩んでたらスポーツコースのビギナータイムでTraxxasのSlashを走らせている人が・・・。ぼーっと見ていると、このSlashもコーナー出口でリヤが滑ってます。んー、これは似たような挙動だなーと思ってよく観察していると、Slashは挙動変化が大きくてものすごくロールしてます。そしてグーッとロールしていってコーナー出口ではインリフトするくらいロールしてて、そこでスロットルを開けるとズルっと滑ってました。
そんなSlashを見ながら、もしかしたらリバウンド減らすのもロール減らす方向だったし、もう少しリヤを固めたらいいのかも・・と思いついて今度はダンパーを1段立ててみました。前回までの走行でダンパーを最大に寝かせて内側1番を使っていたので内側2番へ。これでまた少しよくなりました。
(こんどは2番から3番へ変更してテストしてみよう)
その後は1回の走行で1つのテストを繰り返すもフィーリングは悪くないのにタイムがいっこうに伸びないのでさらに煮詰まって行きました。
手詰まり感もあるし、守りにはいってもしかたがないのでここは冒険することにして手持ちのスプリングで過去一度も試していないTechのスプリングを試してみることに。すると、これまで15秒4あたりがベストだったものが急に15秒2までタイムアップ。一見、柔らかすぎで不安定さはあるものの曲がりは悪くありません。1日テストしてきてタイムアップしなかったものが急にタイムアップしたのでその後の時間はこのTechスプリングをテストすることにしました。
前後のスプリングとダンパーオイルの硬度組み合わせテストをし、最初にタイムアップした柔らかめのダンパーオイルと柔らかめのスプリングを前後に組み合わせるのがベストという結論になって時間切れ。
そして確認のために最後の1パックでベストの仕様にもどし気合いを入れて走ると、この日のベスト15秒0が出ました・・。目標の14秒台には入れませんでしたし、安定してないので周回は19周止まりでしたが朝から少しづつ改善しながら走れたのは良かったです。これまでと異なる方向のセットで曲がりが改善しつつあるし、スピードキングに向けて少し希望が見えてきました。
2012年8月25日(日) 全日本ツーリングスポーツクラスの練習をしに谷田部アリーナへいってきました。朝から雨が振り、気温は暑すぎず、グリップは1日を通して良さそうな印象でした。タイムも良くないし、車のセットがきまってないので手探り状態で走りこみとセット変更を繰り返しており、セットに煮詰まり感がでてきたのでまったく違う方向のアプローチをテストする必要があります。スピードキング前になんとかまとまった形にしなければ。
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前回までの課題は無難に走れるけどタイムが出ないというもので、もっともタイムロスしているのはコーナーでの失速です。これを何とかしようと1日もがいてました。
コーナー後半にかけて曲がりがあまいのはトレッドを広げている副作用じゃないかということで、この日はサスマウントとホイールハブによってトレッドをせまくした状態からスタート。しばらく走って気になったのはコーナー出口でリヤが滑る挙動です。いろいろテストしながらも時間だけが経過しだんだんつらくなってきます。417を前に悩んでたらゲンゲンが声をかけてくれたので相談したところリバウンドを減らしたら?とのこと。試してみると少しよくなりました。
その後も煮詰まって417を前に悩んでたらスポーツコースのビギナータイムでTraxxasのSlashを走らせている人が・・・。ぼーっと見ていると、このSlashもコーナー出口でリヤが滑ってます。んー、これは似たような挙動だなーと思ってよく観察していると、Slashは挙動変化が大きくてものすごくロールしてます。そしてグーッとロールしていってコーナー出口ではインリフトするくらいロールしてて、そこでスロットルを開けるとズルっと滑ってました。
そんなSlashを見ながら、もしかしたらリバウンド減らすのもロール減らす方向だったし、もう少しリヤを固めたらいいのかも・・と思いついて今度はダンパーを1段立ててみました。前回までの走行でダンパーを最大に寝かせて内側1番を使っていたので内側2番へ。これでまた少しよくなりました。
(こんどは2番から3番へ変更してテストしてみよう)
その後は1回の走行で1つのテストを繰り返すもフィーリングは悪くないのにタイムがいっこうに伸びないのでさらに煮詰まって行きました。
手詰まり感もあるし、守りにはいってもしかたがないのでここは冒険することにして手持ちのスプリングで過去一度も試していないTechのスプリングを試してみることに。すると、これまで15秒4あたりがベストだったものが急に15秒2までタイムアップ。一見、柔らかすぎで不安定さはあるものの曲がりは悪くありません。1日テストしてきてタイムアップしなかったものが急にタイムアップしたのでその後の時間はこのTechスプリングをテストすることにしました。
前後のスプリングとダンパーオイルの硬度組み合わせテストをし、最初にタイムアップした柔らかめのダンパーオイルと柔らかめのスプリングを前後に組み合わせるのがベストという結論になって時間切れ。
そして確認のために最後の1パックでベストの仕様にもどし気合いを入れて走ると、この日のベスト15秒0が出ました・・。目標の14秒台には入れませんでしたし、安定してないので周回は19周止まりでしたが朝から少しづつ改善しながら走れたのは良かったです。これまでと異なる方向のセットで曲がりが改善しつつあるし、スピードキングに向けて少し希望が見えてきました。
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